STOPエラー 0x0000000A

Stop: 0x0000000A (parameter1, parameter2, parameter3, parameter4)
IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL

parameter1 - 不正な参照が行われたアドレス。
parameter2 - そのメモリのアクセスに必要な IRQL。
parameter3 - アクセスの種類、0= 読み取り、1= 書き込み
parameter4 - parameter1 のメモリを参照しようとした命令のアドレス。

カーネルモードのプロセスやドライバが、アクセス権を持っていないメモリアドレスにアクセスしようとした際に発生。
このエラーは、メモリ内の不正な位置を参照する、不正なポインタが使用された事が主な原因として考えられます。

ドライバの問題や互換性が悪いデバイスまたはアプリケーションによる可能性があります。

セーフモードwindowsを起動し、疑いのあるドライバー、あるいはソフトを削除することでエラーが改善するかもしれません。

Microsoftで詳細を確認するにはこちら



posted by ふーま at 20:30 | エラーコード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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